年金の支給が70歳からに?本当にもらえるの??

年金の支給が70歳からに?

年々年金がもらえる年齢が上がっていってますね。2045年度には年金の支給開始年齢が完全に70歳になるそうです。

それはそうですよね、昔(1960年)は年金受給者1人に対して11人で支えていたのが、今では2.5人で1人を支えています。(2050年には1.3人で1人を支えることに)

こんなの破城するに決まってるじゃないですか。。。

このまま何も考えずにいたら、自ら泥の船に乗って海を渡るのと同じです。

かと言って、年金を支払わないわけにもいかない。何故なら現在は義務化されています。逆に支払わないと、多額の利子のようなものを上乗せされたり、差し押さえをされたりという強硬手段を取られることもあります。

しかし将来もらえるかどうかもわからないものを、払うなんてギャンブルに近いところがありますよね。

年金は大きく分けて、国民年金と厚生年金(共済年金)があります。(国民年金基金ってのもあります)

国民年金とは義務化されたベースとなる基礎年金です、厚生年金は会社員、共済年金は公務員が基礎年金の上乗せとして支払う年金です。

この年金には、自分が死んだ時に遺族(配偶者または子、父母、孫、祖父母の中で優先順位が高い人)に支払われる遺族年金があるのですが、この先自分が死んだ時に、本当に子供たちに支払われるのかと考えると正直不安です。

払わなければならないが、支払いたくない。

しかし、そんなことを考えていてもらちがあきません。

それならば自分で老後や子供達のために貯えるしかありません。

もしあなたが女性なら、短期間にしっかりと貯えを作ることができるかもしれません。

しっかりと貯えをつくるには?

しっかりと貯えをつくるなら、お昼間はベースとなるお仕事(パートでも構いません)をしながら、掛け持ちで夜の数時間を副業としてお仕事をします。

でも、お昼に働いて、夜も仕事するなんて到底無理!と思うかもしれませんが大丈夫です。この副業とはライブチャットのお仕事で、インターネットとパソコンがあれば(スマホでもOK)即日からお仕事が可能です。

チャットのお仕事?何それ怪しい!!って思った方は、下の参考をみてください。詳しい内容が記載されています。

[参考] チャットのお仕事とは?

お昼のお仕事をしながら、夜も掛け持ちでバイトなどに行こうと思うとハッキリ言って無理だと思います。(体を壊しかねません)

  • 今日はちょっと疲れたからお休みしても怒られません。
  • 今日はちょっと眠いから、いつもより短い時間お仕事をしよう。(全然OK)
  • 今日は元気だからもう1時間頑張ろう!(時給2,000円上乗せで稼げますよ)

しかしライブチャットのお仕事なら、自分のペースで無理なくお仕事できます。

まとめ

年金をあてにするのではなく、自分でできるうちに行動しておくことが、これからの日本を生き抜くためには必要だと思います。

いざ自分が貰う年齢になったのに、貰えなんて目も当てられませんから。

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