集中できる時間帯を探してみる

早起き

ワーキングマザーの中には、お昼の仕事を家に持ち込む必要があったり、
ライブチャットでは、男性に営業メールを出したり、
お礼のメールを書くには、ある程度集中する必要があります。

日中働いて、夜に集中できる時間帯を作るのは、
体力的にもツライ場合があります。
無理をすると体調を崩しかねません。

そんな時は、お子さんと早めに寝てしまい、
早朝(例えば朝の4時など)に起床し、
それから、仕事やライブチャットのメールを送る作業をすると、
頭がスッキリしていて、非常にはかどることがあります。

人は大きく分けて、朝方・夜型の二通りがあり、
ご自分のタイプを知っておくと、
集中しやすい時間帯を把握するための参考になるかもしれません。

朝方・夜型の特徴は、以下の簡単なYes・Noテストで、
調べることができます。

早起きは得意である Yes No
一度眠ると
ちょっとのことでは起きない
Yes No
血圧は高め Yes No
朝食はしっかり食べる Yes No

上記の表で、Yesが多かった方は朝方
逆にNoが多かった方は夜型に当てはまる人場合が多いようです。

大まかなテストですが、ご自分がどちらのタイプか把握してみて、
その上で朝の時間帯、または夜の時間帯に行動してみましょう。

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